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◇◆◇エクステリアメーカー新商品のご紹介!!◇◆◇

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株式会社タカショー
◆ポーチルーム
ポーチルーム フルオープン J/EU/Sタイプ
フルオープン J/EU/Sタイプ
前面、側面をパネルで囲んだガーデンルームタイプ
開放感に溢れたガーデンルームは、気候や用途に合わせて、開閉が自由自在
前面と側面が折戸でガーデンルームにもテラスにもなるフルオープンタイプ。
ポリカも、開放感のあるクリアポリカと、お隣や道路からの視線を守るクリアマットポリカの2種類をご用意しました。
ポーチルーム フルオープン J/EUタイプ 2間6尺 ナチュラルパイン
前面、側面折戸フルオープン時
施錠可 折戸ストッパー付
外側は防犯性を考慮したシリンダー錠、内側は使いやすいサムターン仕様。 オープン時は落とし棒で開放状態を保ち、全閉時にはストッパーを使用し、風などで開くことを防ぎます。
着脱式レール
●カラーバリエーション
ダーク
パイン
ブラック
エボニー
ブラウン
エボニー
ホワイト
パイン
ナチュラル
パイン
京町家
かきちゃ
(柿茶)
折戸、サッシ部は
ステンカラーのみ

週末は読書をしながら、ポーチルームでゆっくりと過ごす
天然木で作ったパーゴラをイメージ。垂木と桁が出ている本物志向のタイプです。
J/EUタイプ
モダンテイストをイメージさせる、垂木と桁が出ていないシンプルなタイプです。
Sタイプ
屋根のポリカが選べます 前面、側面折戸のパネルが選べます
視界良好のクリアポリカと、プライバシーを守るクリアマットポリカの2種類をご用意しました。 開放感のあるクリアポリカ(透明)と、お隣や道路からの視線を守るクリアマットポリカの2種類をご用意しました。
クリアポリカ(透明)厚さ:2mm クリアマットポリカ 厚さ:2mm クリアポリカ(透明)厚さ:3mm クリアマットポリカ 厚さ:3mm
● 商品内部を部屋として使用することはできません。折戸を閉じた状態でも、豪雨などの悪天候時には商品内部に雨水が入り込むことがあります。
● 地域、気候、使用状況により屋根材やパネル部に結露が発生することがあります。結露水が落ちる場合がありますので、その付近には電気製品などの濡れては困る物を置かないでください。
●サイズ別注不可。●定番カラー以外の別注は不可。●積雪が20cmを超えないうちに雪をおろしてください。
●選択された商品、カラーによっては納期がかかる場合があります。必ず納期をご確認ください。

ポーチルーム セミオープン J/EUタイプ
セミオープン J/EUタイプ
前面パネルはFIX、側面パネルは折戸仕様のセミオープンタイプ
前面パネルはFIX、側面パネルは折戸仕様なので熱気がこもらず、通気もしっかり確保。
前面に腰壁をプラスした腰壁タイプは、部屋の雰囲気に近い感覚です。
ポリカは、開放感のあるクリアポリカと、お隣や道路からの視線を守るクリアマットポリカの2種類をご用意しました。
ポーチルーム セミオープン J/EUタイプ 2間6尺 ダークパイン
庭につながる新たな空間を設けることで、リビングでの過ごし方も変わります
前面パネルはFIX、側面パネルは
折戸仕様のセミオープンタイプ
●カラーバリエーション
ダーク
パイン
ブラック
エボニー
ブラウン
エボニー
ホワイト
パイン
ナチュラル
パイン
京町家
かきちゃ
(柿茶)
折戸、サッシ部は
ステンカラーのみ

ポーチルーム セミオープン J/EU腰壁タイプ 2間6尺 ブラウンエボニー
●前面スクリーン
前面へ取り付けることで、日差しや視線を遮ります

ポーチテラス前面スクリーン 810×1600 3セット分
サンドストーン
ユーカリグリーン
■ポーチテラス前面スクリーン
コード サイズ(mm) カラー
76225500 810×1600 サンドストーン
76335100 ユーカリグリーン
76226200 810×2400 サンドストーン
76336800 ユーカリグリーン
※ 1600が腰壁タイプ用 ※ポーチ設置後も取付可能
※ 上記以外のサイズは別途お問い合わせください
屋根のポリカが選べます 前面FIXパネルが選べます 側面折戸のパネルが選べます
クリアポリカ(透明)
厚さ:2mm
クリアマットポリカ
厚さ:2mm
視界良好のクリアポリカと、プライバシーを守るクリアマットポリカの2種類をご用意しました。
クリアポリカ(透明)
厚さ:5mm
クリアマットポリカ
厚さ:5mm
強化ガラス
(クリアのみ)
厚さ:5mm
クリアポリカ(透明)
厚さ:3mm
クリアマットポリカ
厚さ:3mm
● 商品内部を部屋として使用することはできません。折戸を閉じた状態でも、豪雨などの悪天候時には商品内部に雨水が入り込むことがあります。
● 地域、気候、使用状況により屋根材やパネル部に結露が発生することがあります。結露水が落ちる場合がありますので、その付近には電気製品などの濡れては困る物を置かないでください。
●サイズ別注不可。●定番カラー以外の別注は不可。●積雪が20cmを超えないうちに雪をおろしてください。
●選択された商品、カラーによっては納期がかかる場合があります。必ず納期をご確認ください。

ポーチルーム オプションアイテム(ポーチルームの快適さを向上させるオプションアイテムです)
●シンプルシェード
紫外線約90%カット、床面温度も約11℃下がります。滑車を使用しないシンプルな構造
サンドストーン ユーカリグリーン
ストッパー付 開閉棒付
※ ポーチルーム、ポーチテラス専用
※ ポーチ設置後も取付可能
オプションアイテム シンプルシェード
単品出荷可能。必要な部分のみ取付可能
●ロープ式開閉シェード
紫外線約90%カット、床面温度も約11℃下がります。便利なロープ開閉式タイプ
サンドストーン ユーカリグリーン
滑車部分 ロープによる開閉式
※ ポーチルーム専用
※ ポーチ設置後も取付可能
オプションアイテム ロープ式開閉シェード
シェードの効果
紫外線カット効果で日焼け予防。また、室内の家具や調度品の変色、店舗での商品の劣化を防ぎます。紫外線や日差しを遮り、熱気がこもらず自然な風が通り抜けます。
直射日光にさらされることなく快適に
過度の紫外線は、人体に悪影響を及ぼします。紫外線は、肌のメラニン色素を増やし“ヤケド”状態を引き起こし、さらには皮膚ガンの原因にもなってしまいます。シェードには、これらの原因となる有害な紫外線を遮る効果があります。しかも赤外線をやわらげるので、直射日光にさらされることなく、ほどよい明るさで快適に過ごせます。
●ポーチルーム専用網戸
夏の虫除け対策に。アコーディオン式網戸だから、開口部の全開が可能。使わない時はコンパクトにまとまります
網戸のネット部分はプリーツ形状
ポーチルーム専用網戸
アコーディオン式の網戸なので、間にサッシ枠もなく、開放感を得ることができます
アコーディオン式網戸は収納がコンパクト、開口部の全開も可能
引き違い式の網戸とは違い、アコーディオン式の網戸は、たたみ幅も小さく、収納がコンパクトなので開口部の全開も可能です。
開口部の全開も可能
網戸全閉時 網戸全開時
◆風美ルーバーフェンス ポリカ仕様
風が通り抜け、柔らかな光を取り入れる。
半透明なので視線をやさしく遮ります。
風美ルーバーフェンス ポリカ仕様
風美ルーバーフェンス ポリカ仕様 W1140×H800
●カラーバリエーション
外部からの視線をやさしく遮りながら、通気性も確保します
ブラック
エボニー
ブラウン
エボニー
ダーク
パイン
ナチュラル
パイン
ホワイト
パイン
枯焼杉
W1140タイプ
サイズ(mm)
W1140 H800
H1000
H1200
H1500
H1800
W1940タイプ
サイズ(mm)
W1940 H600
H800



平成14年交付のアルミに関する国土交通省告示に適合させた建築基準法に対応したカーポート・自転車置場屋根です。
アルミが建築物の構造材として認められるようになりました。
平成12年度改正の建築基準法(※1)において、今まで建築物(※2)の構造材として認められていなかったアルミニウムが構造材として認められるようになりました。
アルミに関する告示が交付されました。
平成14年5月に交付された国土交通省の告示(※3)により、アルミニウム合金材に関する安全上必要な技術基準が定められ、建築基準法(※1)においてアルミニウム合金造が認められました。
国土交通省 告示408号 ・・・・・・・ 主要構造物等に使用する建築材料、またその適合すべき品質に関する規格及び技術基準を「アルミニウム合金材」について定めてものです。
国土交通省 告示409号 ・・・・・・・ 使用構造材料に関する「許容応力度」及び「材料強度」、またそれらの算出に当たって基準となる「基準強度」をアルミニウム合金について定めてものです。
国土交通省 告示607号
(平成19年改定 旧410号)
・・・・・・・ アルミニウム構造材についての原則的な仕様規定を定めたものです。面積や接合方法、基礎形式などの仕様を定めたもので構造計算による確認と併せて仕様規定を満足させなくてはなりません。
建築確認申請が可能になりました。
今まではアルミニウムが構造材として認められていなかった上、経済産業省JIS A 6604 金属製簡易車庫用構造材や全国エクステリア工業会規準により生産されていたカーポートですが、建築基準法(※1)に適合した強度・構造であればアルミニウム製カーポートを建築確認申請ができるようになりました。
(注).建築基準法(※1)では構造・強度などの他に建築面積・建ぺい率・容積率・防火・高さ制限・各地区の条例など様々な取決めがあります。この建築基準法対応カーポートは構造・強度上は適合しておりますが、その他の条件については各地区の所轄窓口でご確認ください。
建築物(※2)を建築するときは、建築主(※4)が建築確認申請書を特定行政庁(市、区等)の建築課(審査係)、または指定確認検査機関(※5)に提出して、計画建築物が建築基準法(※1)などの法令や各種基準に適合しているか否かの審査を受けるものです。
建築確認申請から完了検査までの流れ。
■用語解説
※1.建築基準法
国会によって制定された建築物に関する制限・基本的事項を規定したものです。
※2.建築物
土地に定着する工作物(屋根と柱<壁>のあるもの)および建築物に付属する門・堀等。
※3.告示
公の期間が決定するもので、より詳細な基準を規定したものです。
※4.建築主
施主のこと(建築物の工事の請負契約の注文者または、請負契約によらない工事を行なう者)
※5.指定確認検査機関
審査能力を備え確認検査員のいる公正中立な国土交通省等に指定された民間機関。
※6.建築主事
建築確認等の実務を執行する権限を持つ者。
設計事務所への設計折り込み
今までは、新築時にカーポートの設置を要望されても車庫スペースのみ確保して、あきらめていました。また、後付けでカーポートを設置しても、住まい外観デザイン等とのコーディネートに疑問点が見受けられています。これからは、カーポートを設計に折り込んだトータルコーディネートで、お施主様の要望にお応えできます。
後付け商品なしの安心できる住まいづくり
工務店の持つ技術力・経験を活かした家づくりに、お施主様の要望のカーポートを組込んでご提案。エクステリアの細部まで目視で確認できます。後付けで、お施主様が業者探しや接捗などの煩雑な作業が不要となります。
建売り物件の差別化提案
生活の必需品・財産として普及した大切な車を収納するカーポートを先付けして、高級感や付帯設備等の充実など、建売り物件の差別化を明確に打ち出すことが可能です。また、建物とエクステリアを含めたトータルコーディネートの提案、お手伝いができます。
良く使う言葉・専門用語集
エクステリア工事の打ち合わせのときや、職人さんなどが使う分かりづらい専門用語を集めました。実際の打ち合わせや工事のご相談などで、耳慣れない言葉や意味が良く分からない言葉が出てきた場合には、ご遠慮なくお申し出くださり、担当者の説明をお聞きください。
丁張り (ちょうはり)
施工する時に基準となる高さや位置を杭や通りを出す測量杭。
墨出し (すみだし)
工事を進めていく上で、具体的に仕上げる高さや位置を、必要な位置に線や記号で表示していくこと。
打設 (だせつ)
コンクリートを流し込む事。(例:コンクリートを打設する)
一発仕上 (いっぱつしあげ)
コンクリートで床の舗装をする際に、金コテで鏡面状に仕上げること。
荒打ち (あらうち)
タイルや自然石などで床を仕上げる時の下地コンクリートの仕上げ方。平らになるようにコテで均すだけで表面は荒いままで完了。
刷け引き仕上 (はけびきしあげ)
床の傾斜がきつく滑り易くなる恐れがある時などに、一発仕上げのあとブラシなどを使って表面にすじを付け滑りづらくする仕上げのこと。
打ちっ放し (うちっぱなし)
コンクリートの壁に何も仕上げを施さない一回打ちの仕上がり状態。専用の型枠を使います。
天端 (てんば)
工作物の天頂部分を指します。
樹脂舗装 (じゅしほそう)
自然の砂利に樹脂を混ぜて固める床の仕上げ材
10
カネ
直角のこと。
11
スリット
塀などにアクセントで入れる細長い隙間のこと。
12
草目地 (くさめじ)
土間コンクリートの中に5〜10cmくらいの幅で入れる隙間の事。中に砂利やクラッシュレンガを入れたりタマリュウを植えたりします。
13
盛土 (もりど)
地盤の高さを高くする為に土を盛ること。
14
客土 (きゃくど)
何らかの目的で敷地の中に別の所から土を入れること。
15
小運搬 (こうんぱん)
材料等の物品を重機の入らない狭い場所や高低差のある場所へ人力や小型機材を使って運搬すること。
16
CAD図面 (きゃどずめん)
コンピューターによって描かれた図面のこと。 CAD=computer aided design(直訳『コンピューター支援設計』)
17
養生 (ようじょう)
作業をする際に、工事の完了した場所やその周辺を、汚したり傷付けたりしないように防護すること。
18
仮設 (かせつ)
工事をする際に必要な予備的な施設のこと。完成したら取り除く。
19
オフセット
境界杭や境界プレートの付近を掘削や解体をするときに、境界の位置を元に戻せるように講ずる処置。
20
山留め (やまどめ)
掘削などによる周辺地盤の崩壊を防ぐための構造物。
21
小口 (こぐち)
長尺の石材やレンガなどの切り口側を指します。
22
アク
ブロックやレンガを積んだときにモルタルの目地からでる白い汚れ。殆どは時間が経てば雨などで自然に洗い流されるが、あまりにひどい場合は酸性の洗剤で洗い流す。
23
砕石 (さいせき)
岩石を破砕して作った粗骨材。コンクリートの路盤などに使われます。
24
モルタル
セメント、水、細骨材(砂)を練り混ぜたもの。
25
コンクリート
モルタルに粗骨材(砂利)を加えたもの。
26
生コン (なまこん)
練り混ぜてから凝結の始まるころまでのコンクリートのこと。「フレッシュコンクリート」
27
型枠 (かたわく)
コンクリートを打つ際の枠の事。木の板や鉄板で出来ています。コンクリートが固まったら外します。
28
(ぬき)
幅の狭い板材。丁張りや草目地の枠に使ったりします。
29
鉄筋 (てっきん)
構造物において、コンクリートやコンクリートブロックの中に補強の目的で入れる鉄線。一般的に丸鋼、異形鉄筋がある。
30
ネコ
一輪車の事。
31
けいしゃ
レンガやインターロッキングを敷く時に個々の隙間を埋めるための細かい砂
■カーポートの施工についての豆知識
値段だけでは、計れない「施工内容」をよく検討して、施工業者を選択する事が大切です。
●カーポートの柱部基礎について(お客様へのアドバイス)
◇◇施工詳細◇◇
本体組立費
基礎費(コンクリート固め)発生残土処分
運搬費
||
施工費
当社の施工は、基礎幅約(500m/m×500m/m)×深さ(550m/m)で、当社が保証する責任施工で行っています。
施工費1台分(間口24〜27)(奥行50)柱2本タイプの場合 目安¥42,000
【注】 幅が少ないと負荷がかかることによって、転倒しやすくなりますので、施工内容をよーくご注意して安心できる当社へお任せください。
また、柱部基礎をカタログ通りに打つ場合は、別途料金としている粗悪業者にご注意ください。
下記のような を行っている業者(工事専門店とやら?)には要注意
  <<実例です>>
「片屋根、CP(カーポート)はサポート・土間打ちを厳守して下さい。」
解説/ カーポートの柱基礎コンクリートの使用量が少ないがために(根固の寸法が小さい)土間コンクリートと一緒に施工を行い全体の強度を出さなければならない。
お客様の費用面ではコスト高になり負担が大きい。
当社の施工は、500m/m×500m/m×550m/mで土間コンクリートの必要はありません。
「積雪50cmタイプ片屋根T台用CP(カーポート)は、土間打ちしない場合は、カタログ通りの基礎打でないとクリアしません。」
解説/ 土間コンクリート工事を行うか、カタログ通りの基礎工事ですと費用の面でお客様のコスト高になり、逆にデメリットになります。
当社の積雪タイプ施工は、700m/m×700m/m×600m/m以上の大きさで施工を行います。

◆◇◆
◇◆◇
結 論 カタログ通りの基礎工事ですと費用の面で、お客様負担がかかります。
当社は保障出来る寸法で安心施工を行っています。
◇◆◇
◆◇◆



新製品はこちらで紹介してあるもの以外にも多数ございます。
他のメーカー等を御希望の方は、メーカー名等をご指定してご請求ください。
オンリーワン商品のページも御覧ください。


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