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◇◆◇エクステリアメーカー新商品のご紹介!!◇◆◇

東洋エクステリア株式会社
◆アウタースライドミニ/アウタースライド(スライド門扉)
オープンの開放感とクローズの安心感を。
アウタースライドに、オープンの開放感とスクリーンによる目隠し機能を付加した新感覚スライド門扉「アウタースライドミニ」を発表します。
オープンなエクステリアが好きだけれども、「防犯のことを考えるとオープン過ぎるのもちょっと不安」とお考えのお客様にお勧めします。
また「スライド門扉アウタースライド」も、ブロック塀に直接取付可能になる仕様の発売やお求め安い価格に変更するなど、数々の新仕様・変更を加えています。

玄関の目隠しとして使用したい「板貼りタイプ」。 シンプルで軽快なリズムを刻む「横桟タイプ」。 素材感がモダンな風情を生む「アクリルタイプ」。
板貼りタイプ 横桟タイプ アクリルタイプ
ピアノーチェ(吊元側:スクリーン仕様 H-14/戸当り側:戸当り柱仕様) 墨色(吊元側:スクリーン仕様 H-14/戸当り側:戸当り柱仕様) シャイングレー(アルミ形材)+ブルー(アクリル樹脂板)
(吊元側:壁付け仕様/戸当り側:受けユニット仕様)
■昼はオープン、夜はクローズ。そんな使い方も可能です。
オープンエクステリアの雰囲気を残しながら、必要に応じて簡易的に門扉を閉じることができます。防犯上、敷地内に人を入れない心理的効果があります。
■アクリルタイプは、特注で門扉本体や戸当り側の受けユニットにサインを彫り込むことが可能です。また、トータルデザインのインターホンカバーも用意しています。
門扉本体 受けユニット インターホンカバー
■吊元側2タイプ、戸当り側4タイプの仕様を用意して、様々な現場のご要望に応えます。
吊元側は「スクリーン仕様」と「壁付け仕様」の2タイプ。戸当り側は「戸当り柱仕様」「受けユニット仕様」「ファンクションユニット仕様」「LED照明ポール仕様」の4タイプを用意しています。お客様の使い勝手に応じて、仕様をお選びください。
※アクリルタイプに「スクリーン仕様」はありません。
デザイン性に優れ、玄関の目隠しも兼ねられる「吊元側:スクリーン仕様」。
門扉と統一されたデザインのユニット化されたスクリーンが、手軽に取り付けられます。
「吊元側:壁掛け仕様」はRC壁にもブロック壁にも取付可能です。
※取付可能なRC壁・ブロック壁には一部制限があります。
アウタースライド
仕様変更・仕様追加を行って、ますます使いやすい門扉に生まれ変わります。
アウタースライドE型 SQUARE(スクエア)特注
●A形・B型門扉本体やその他の部材の部材価格を変更します。それにより、セット価格が変更になります。
●壁掛け仕様はRC壁に加えて、ブロック壁(型枠ブロック)にも取付可能になります。
※取付可能なRC壁・ブロック壁には一部制限があります。
●デザインパンチングタイプのE型に新デザイン3タイプ(特注)を追加します。
●フレームガイド柱やアウタースライドC錠を追加します。
●C型のシャイングレー+イタリアンウォールナット色をシャイングレー+ピュアノーチェ色に変更します。
■仕様
材 質 板貼りタイプ/横桟タイプ ラッピング形材(本体家側面:アルミ形材)
アクリルタイプ アルミ形材+アクリル樹脂板
カラー 板貼りタイプ/横桟タイプ 柿渋(本体/ベース/スクリーン)+シャイングレー(本体家側面)
ピュアノーチェ(本体/ベース/スクリーン)+ナチュラルシルバーF(本体家側面)
ミディアムチェリー(本体/ベース/スクリーン)+シャイングレー(本体家側面)
シルキーアイボリー(本体/ベース/スクリーン)+ナチュラルシルバーF(本体家側面)
墨色(本体/ベース/スクリーン)+ブラック(本体家側面)
アクリルタイプ アクリル樹脂板 ブラック  ブルー  ホワイト  乳白
アルミ形材 シャイングレー  ブラック  ナチュラルシルバーF
サイズ スクリーン仕様
(板貼りタイプ・横桟タイプのみ)
幅:1400×高さ1250mm / 幅:1400×高さ1400mm / 幅:1400×高さ1550mm
壁掛け仕様 幅:1400×高さ150mm
◆アーキレール(デザイン手すり)
アプローチをアートにするデザイン手すり。
スクエアなフォルムと多彩なカラーリングが洗練されたモダン住宅をはじめ、さまざまな住宅に調和するデザイン手すりです。
埋込用角柱使用 笠木:ミディアムチェリー 柱:シャイングレー
側面ベース用角柱+上面ベース用角柱使用 笠木:ナチュラルシルバーF 柱:ナチュラルシルバーF+柿渋
埋込用丸柱使用+欧風縦桟付き 笠木:ブラック 柱:ブラック
「アーキレール」の基本ユニットは、笠木と柱の2種類。
細身の柱とフラットな笠木が生む、スクエアなフォルム。多彩なカラーリングの中から、住まいにぴったりのカラーが見つかります。
笠木 フラットな形状で全8色から選べます。
■アルミ形材色
シャイングレー ブラック ナチュラルシルバーF
■マテリアルカラー
柿渋 ピュアノーチェ ミディアムチェリー シルキーアイボリー 墨色
■端部キャップ
フラットタイプ L字タイプ 欧風キャップ
角柱(12色)と丸柱(4色)から選べます。
■角柱:アルミ形材色+マテリアルカラー
シャイングレー+柿渋 笠木はシャイングレー シャイングレー+ピュアノーチェ 笠木はシャイングレー シャイングレー+ミディアムチェリー 笠木はシャイングレー
ナチュラルシルバーF+柿渋 笠木はナチュラルシルバーF ナチュラルシルバーF+ピュアノーチェ 笠木はナチュラルシルバーF ナチュラルシルバーF+ミディアムチェリー 笠木はナチュラルシルバーF
ナチュラルシルバーF+シルキーアイボリー 笠木はシルキーアイボリー フロスティホワイト+シルキーアイボリー 笠木はシルキーアイボリー ブラック+墨色 笠木はブラック
■角柱:アルミ形材色
シャイングレー 笠木は柿渋 笠木はピュアノーチェ 笠木はミディアムチェリー
ナチュラルシルバーF 笠木は柿渋 笠木はピュアノーチェ 笠木はミディアムチェリー
ブラック 笠木は墨色 ナチュラルシルバーF+ピュアノーチェ 笠木はピュアノーチェ
■丸柱:アルミ形材色
笠木にマテリアルカラーを組み合わせることもできます。
シャイングレー 笠木はシャイングレー
ブラック 笠木はブラック
ナチュラルシルバーF 笠木はナチュラルシルバーF
フロスティホワイト 笠木はシルキーアイボリー
縦桟・横桟 オプション
くぐり抜け防止やアプローチのアクセントに最適なパーツを用意しています。
横桟付き
欧風縦桟付き
夜間でも
足元は安心。
オプション
柱下部にLED照明を取り付けることができます。夜間のアプローチをやさしく照らします(角柱・埋込柱のみ)。
足元灯(点灯時)  
施工性にすぐれたモジュール。
フリーポールタイプ
笠木の裏側の溝をプラケットがスライドして、柱の位置を現場に合わせて自由に調整できます(柱ピッチは1,200mm以内)
柱をスライドして位置を決めます。
選べる柱納まり。
設置場所に合わせて、埋込柱、ペース柱(上面/側面)、アンカー柱から選べます。また、樹の木Vのデッキ上施工も可能です。
コア抜き施工もしやすい、埋込柱(丸柱)。
自由自在の施工が可能。
階段やスロープ、コーナー部にも自由自在に対応できます。
傾斜コーナージョイント対応角度 水平:60〜180度 垂直:0〜±40度 傾斜ジョイント対応角度  垂直:0〜±40度
■仕様
材 質 笠木 アルミ形材/ラッピング形材
アルミ形材/アルミ形材+ラッピング形材
端部キャップ アルミダイカスト/アルミ鋳物
ブラケット/継手 アルミダイカスト
納まり 柱仕様(角柱/丸柱) 埋込柱/上面ベース柱/側面ベース柱/アンカー柱/デッキ上施工
壁掛け仕様
サイズ 柱ピッチ:1,200mm 高さ:T-8/T-8ロング
タイプ フリーポールタイプ
◆デザイナーズパーツ
創作意欲に応える工夫がいろいろあります。
自由発想とコラボレートしながらアイディアをカタチにする。 TOEXの新・意匠部材シリーズ、誕生!
平板 壁付用を使用して、プラスGに取り付けたスクリーン例
枕木のスクリーン使用例
リアル木調平板のココマ腰壁タイプ使用例
■多彩な意匠部材を用意しています。
アルミ形材色とマテリアルカラー(ラッピング形材色)を合わせて、全19色揃えた本格的な意匠部材シリーズです。
リアル木調平板をはじめとする多彩な商品バリエーションと表現力が、住宅テイストやデザインプラン、アイディアにきっとお応えします。
リアル木調平板 平板 角面材
マテリアルカラーのキャップを枕木材に採用。
枕木材のキャップ上面には、業界で初めて本体と同じマテリアルカラーを採用(素材は樹脂)。より意匠性の高い、美しい仕上がりになります。
枕木材+枕木材用キャップ 120×120 ノーザンパイン
■アルミ形材の新しい可能性をクリエイト。
フェンス、スクリーン、枕木に、TOEXならではの発想を加えて、アルミ形材のまったく新しい可能性をご提案します。
CB壁やCB門柱にアクセント的に加えて、オリジナル性と装飾性を高める新部材です。色のプランも加味してご提案ください。
穴あきブロックをアルミ形材で作る発想ですが、マテリアルカラーの使用も合わせて、今までにないオリジナル部材が生まれます。
スクリーン用面材としてポリカパネルを発表します。柱や枕木、プラスGなどにも取り付け可能です。
ブロック施工のフェンスの取替えが簡単にできるリニューアル柱を用意します。胴縁の要らないリニューアル横張り用も同時発売です。
■繊細な美しさとディティールを実現する緻密な設計。
さまざまな使用方法を想定しながら施工方法やディティールを追及します。
意匠性に応えるためにネジ類が見えない取り付けにこだわり、
胴縁や柱に緻密な工夫をこらしている他、壁付け用部材を多くの面材に採用しています。
面材取り付けネジが見えない胴縁。
目的に応じて3種類の胴縁を揃えています。いずれも面材は胴縁側から取り付けますが、面材の取り付けネジが見えない設計です。
胴縁A-平板取り付け例
壁付け用面材を開発。
壁付用面材を多品種ラインナップします。壁付け用はベースとカバーに分かれています。ベース部にネジ止めして取り付け、カバーを嵌め込みます。表面にネジが出ず、美しい仕上がりとなります。
平板 15×100壁付用
横張り専用の柱。
取り付けネジが見えない横張り用の柱です。胴縁を使わない施工のため、手間も含めてコストダウンを実現します。
横張り柱側から面材を取り付け。
柱カバーを嵌め込みます。
枕木用の施工ベース部材。
全ての枕木材に対応でき、直線施工のほかR施工も可能なベース部材です。直線施工や自由な角度(制限範囲内)でのR施工を、お好みの間隔で均一に仕上げることができます。
直線施工
■強度基準が見える安全設計。
新規設定の柱には高強度の6N材を採用します。また特にフェンス、スクリーン使用における安全性を確保するために、設計上の強度基準を明確に設定し、わかりやすく体系化してご提案します。
柱材 40×40



平成14年交付のアルミに関する国土交通省告示に適合させた建築基準法に対応したカーポート・自転車置場屋根です。
アルミが建築物の構造材として認められるようになりました。
平成12年度改正の建築基準法(※1)において、今まで建築物(※2)の構造材として認められていなかったアルミニウムが構造材として認められるようになりました。
アルミに関する告示が交付されました。
平成14年5月に交付された国土交通省の告示(※3)により、アルミニウム合金材に関する安全上必要な技術基準が定められ、建築基準法(※1)においてアルミニウム合金造が認められました。
国土交通省 告示408号 ・・・・・・・ 主要構造物等に使用する建築材料、またその適合すべき品質に関する規格及び技術基準を「アルミニウム合金材」について定めてものです。
国土交通省 告示409号 ・・・・・・・ 使用構造材料に関する「許容応力度」及び「材料強度」、またそれらの算出に当たって基準となる「基準強度」をアルミニウム合金について定めてものです。
国土交通省 告示607号
(平成19年改定 旧410号)
・・・・・・・ アルミニウム構造材についての原則的な仕様規定を定めたものです。面積や接合方法、基礎形式などの仕様を定めたもので構造計算による確認と併せて仕様規定を満足させなくてはなりません。
建築確認申請が可能になりました。
今まではアルミニウムが構造材として認められていなかった上、経済産業省JIS A 6604 金属製簡易車庫用構造材や全国エクステリア工業会規準により生産されていたカーポートですが、建築基準法(※1)に適合した強度・構造であればアルミニウム製カーポートを建築確認申請ができるようになりました。
(注).建築基準法(※1)では構造・強度などの他に建築面積・建ぺい率・容積率・防火・高さ制限・各地区の条例など様々な取決めがあります。この建築基準法対応カーポートは構造・強度上は適合しておりますが、その他の条件については各地区の所轄窓口でご確認ください。
建築物(※2)を建築するときは、建築主(※4)が建築確認申請書を特定行政庁(市、区等)の建築課(審査係)、または指定確認検査機関(※5)に提出して、計画建築物が建築基準法(※1)などの法令や各種基準に適合しているか否かの審査を受けるものです。
建築確認申請から完了検査までの流れ。
■用語解説
※1.建築基準法
国会によって制定された建築物に関する制限・基本的事項を規定したものです。
※2.建築物
土地に定着する工作物(屋根と柱<壁>のあるもの)および建築物に付属する門・堀等。
※3.告示
公の期間が決定するもので、より詳細な基準を規定したものです。
※4.建築主
施主のこと(建築物の工事の請負契約の注文者または、請負契約によらない工事を行なう者)
※5.指定確認検査機関
審査能力を備え確認検査員のいる公正中立な国土交通省等に指定された民間機関。
※6.建築主事
建築確認等の実務を執行する権限を持つ者。
設計事務所への設計折り込み
今までは、新築時にカーポートの設置を要望されても車庫スペースのみ確保して、あきらめていました。また、後付けでカーポートを設置しても、住まい外観デザイン等とのコーディネートに疑問点が見受けられています。これからは、カーポートを設計に折り込んだトータルコーディネートで、お施主様の要望にお応えできます。
後付け商品なしの安心できる住まいづくり
工務店の持つ技術力・経験を活かした家づくりに、お施主様の要望のカーポートを組込んでご提案。エクステリアの細部まで目視で確認できます。後付けで、お施主様が業者探しや接捗などの煩雑な作業が不要となります。
建売り物件の差別化提案
生活の必需品・財産として普及した大切な車を収納するカーポートを先付けして、高級感や付帯設備等の充実など、建売り物件の差別化を明確に打ち出すことが可能です。また、建物とエクステリアを含めたトータルコーディネートの提案、お手伝いができます。
良く使う言葉・専門用語集
エクステリア工事の打ち合わせのときや、職人さんなどが使う分かりづらい専門用語を集めました。実際の打ち合わせや工事のご相談などで、耳慣れない言葉や意味が良く分からない言葉が出てきた場合には、ご遠慮なくお申し出くださり、担当者の説明をお聞きください。
丁張り (ちょうはり)
施工する時に基準となる高さや位置を杭や通りを出す測量杭。
墨出し (すみだし)
工事を進めていく上で、具体的に仕上げる高さや位置を、必要な位置に線や記号で表示していくこと。
打設 (だせつ)
コンクリートを流し込む事。(例:コンクリートを打設する)
一発仕上 (いっぱつしあげ)
コンクリートで床の舗装をする際に、金コテで鏡面状に仕上げること。
荒打ち (あらうち)
タイルや自然石などで床を仕上げる時の下地コンクリートの仕上げ方。平らになるようにコテで均すだけで表面は荒いままで完了。
刷け引き仕上 (はけびきしあげ)
床の傾斜がきつく滑り易くなる恐れがある時などに、一発仕上げのあとブラシなどを使って表面にすじを付け滑りづらくする仕上げのこと。
打ちっ放し (うちっぱなし)
コンクリートの壁に何も仕上げを施さない一回打ちの仕上がり状態。専用の型枠を使います。
天端 (てんば)
工作物の天頂部分を指します。
樹脂舗装 (じゅしほそう)
自然の砂利に樹脂を混ぜて固める床の仕上げ材
10
カネ
直角のこと。
11
スリット
塀などにアクセントで入れる細長い隙間のこと。
12
草目地 (くさめじ)
土間コンクリートの中に5〜10cmくらいの幅で入れる隙間の事。中に砂利やクラッシュレンガを入れたりタマリュウを植えたりします。
13
盛土 (もりど)
地盤の高さを高くする為に土を盛ること。
14
客土 (きゃくど)
何らかの目的で敷地の中に別の所から土を入れること。
15
小運搬 (こうんぱん)
材料等の物品を重機の入らない狭い場所や高低差のある場所へ人力や小型機材を使って運搬すること。
16
CAD図面 (きゃどずめん)
コンピューターによって描かれた図面のこと。 CAD=computer aided design(直訳『コンピューター支援設計』)
17
養生 (ようじょう)
作業をする際に、工事の完了した場所やその周辺を、汚したり傷付けたりしないように防護すること。
18
仮設 (かせつ)
工事をする際に必要な予備的な施設のこと。完成したら取り除く。
19
オフセット
境界杭や境界プレートの付近を掘削や解体をするときに、境界の位置を元に戻せるように講ずる処置。
20
山留め (やまどめ)
掘削などによる周辺地盤の崩壊を防ぐための構造物。
21
小口 (こぐち)
長尺の石材やレンガなどの切り口側を指します。
22
アク
ブロックやレンガを積んだときにモルタルの目地からでる白い汚れ。殆どは時間が経てば雨などで自然に洗い流されるが、あまりにひどい場合は酸性の洗剤で洗い流す。
23
砕石 (さいせき)
岩石を破砕して作った粗骨材。コンクリートの路盤などに使われます。
24
モルタル
セメント、水、細骨材(砂)を練り混ぜたもの。
25
コンクリート
モルタルに粗骨材(砂利)を加えたもの。
26
生コン (なまこん)
練り混ぜてから凝結の始まるころまでのコンクリートのこと。「フレッシュコンクリート」
27
型枠 (かたわく)
コンクリートを打つ際の枠の事。木の板や鉄板で出来ています。コンクリートが固まったら外します。
28
(ぬき)
幅の狭い板材。丁張りや草目地の枠に使ったりします。
29
鉄筋 (てっきん)
構造物において、コンクリートやコンクリートブロックの中に補強の目的で入れる鉄線。一般的に丸鋼、異形鉄筋がある。
30
ネコ
一輪車の事。
31
けいしゃ
レンガやインターロッキングを敷く時に個々の隙間を埋めるための細かい砂
■カーポートの施工についての豆知識
値段だけでは、計れない「施工内容」をよく検討して、施工業者を選択する事が大切です。
●カーポートの柱部基礎について(お客様へのアドバイス)
◇◇施工詳細◇◇
本体組立費
基礎費(コンクリート固め)発生残土処分
運搬費
||
施工費
当社の施工は、基礎幅約(500m/m×500m/m)×深さ(550m/m)で、当社が保証する責任施工で行っています。
施工費1台分(間口24〜27)(奥行50)柱2本タイプの場合 目安¥42,000
【注】 幅が少ないと負荷がかかることによって、転倒しやすくなりますので、施工内容をよーくご注意して安心できる当社へお任せください。
また、柱部基礎をカタログ通りに打つ場合は、別途料金としている粗悪業者にご注意ください。
下記のような を行っている業者(工事専門店とやら?)には要注意
  <<実例です>>
「片屋根、CP(カーポート)はサポート・土間打ちを厳守して下さい。」
解説/ カーポートの柱基礎コンクリートの使用量が少ないがために(根固の寸法が小さい)土間コンクリートと一緒に施工を行い全体の強度を出さなければならない。
お客様の費用面ではコスト高になり負担が大きい。
当社の施工は、500m/m×500m/m×550m/mで土間コンクリートの必要はありません。
「積雪50cmタイプ片屋根T台用CP(カーポート)は、土間打ちしない場合は、カタログ通りの基礎打でないとクリアしません。」
解説/ 土間コンクリート工事を行うか、カタログ通りの基礎工事ですと費用の面でお客様のコスト高になり、逆にデメリットになります。
当社の積雪タイプ施工は、700m/m×700m/m×600m/m以上の大きさで施工を行います。

◆◇◆
◇◆◇
結 論 カタログ通りの基礎工事ですと費用の面で、お客様負担がかかります。
当社は保障出来る寸法で安心施工を行っています。
◇◆◇
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新製品はこちらで紹介してあるもの以外にも多数ございます。
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オンリーワン商品のページも御覧ください。


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